新着情報・FAQ / NEWS AND FAQ

2016年3月  (公益財団法人)日本産業廃棄物処理振興センターが設置する感染性廃棄物容器
        審査委員会における評価において、弊社商品12品種全てで【合格】の評価を取得
        しました。

2016年1月  新聞用ポリエチレンラッピングフィルムの輸入販売を開始しました。 

2016年10月  M TECHNOLOGY(THAILAND) を子会社化しました。

2016年9月   資本金を2,800万円に増資しました。

2014年2月  ( 公益財団法人)日本産業廃棄物処理振興センターが設置する感染性廃棄物容器
        審査委員会における評価格付けにおいて、再生樹脂容器YMP35が『良』評価を
        取得いたしました。


 
 2012年9月    (公益財団法人)日本産業廃棄物処理振興センターが設置する感染性廃棄物容器審査委員会
           における評価格付けにおいて65L容器が『良』評価を取得いたしました
 
 

サポート情報(FAQ)

【製品・サービス関連】

Q. 容器の小売りは出来ますか? またコストはわかりますか?

A. 当社の業務は容器にお客様名を印刷して一括生産し納品するOEM提供ですので、小売りは現在行っておりません。
  また、通常のご注文はトータルコストの中で配送コストの比率が大変高いため、4トン車単位(約2,500箱)で
  お受けしているため、小ロットでのコストのご相談につきましては、別途ご相談ください。
  さらに首都圏では既存のお客様との契約により、大口・小口を問わず、容器のご提供を控えさせて頂いております。

 

Q. 容器のカタログ、現物サンプルはありますか?

A. 当社はOEM供給が業務のため、弊社が直接販売を目的としたカタログ等は申し訳ございませんがありません。
  また弊社からの現物サンプルのご提供も現在行っておりません。

 

Q. 針抜け事故はありますか?

A. 長年のノウハウにより近年はほとんど皆無ですが、過去の累計でも発生率は約50~100万分の1程度です。
  ただし、取り扱いに熟知されたお客様への容器提供の場合のデータです。また、弊社独自に針抜け試験機を
  用いた試験も随時行って品質を常に確認しております。

 

 

 

Q. 容器の消費期限は?

A. 吸湿性のある製品の性質上、30日以内とさせて頂いております。

 

Q. 小ロットでのスタンドの特注寸法は出来ますか?

A. 緻密な引きバネ容器を寸法ごとに制作のため、現在行っておりません。また、規格品スタンドのサンプル提供や
  貸し出し、およびサンプルとしての有償販売も過去の模倣トラブルのため現在は行っておりません。

 

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